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育児の「私だけ…?」が
見付かるかも

子どもが苦手・高齢出産・ひとりっ子・心配性…目標は「普通のママ」

実体験でアドバイス「育児の悩み」体験談

私はもともと子どもが苦手。しかも高齢出産。しかも元汚部屋住人。

そんな「普通のママ」のスタート地点から遠い場所にいた私が、子どもを育てていく中で感じた事や悩み、過ぎてみて判ったことなどを、

あの時、まだ子どもが小さな時、こんな風に書かれた記事があったら気持ちが楽になったかもな…という視点で書いています

子どもの健康や衛生、安全に関する悩み

子どもの健康や衛生、安全に関する事って、周囲に理解を得られない事で「自分は本当に正しいのだろうか…」という悩みが多かったように思います。

切迫が夫にも母にも義母にも理解してもらえず、命を守るプレッシャーに押しつぶされそうだったあの頃。

早く断つ事が子どものためなのかも知れない、そう思いながらもズルズルと4歳に持ち越してしまった卒乳。

泣き叫ぶ我が子を押さえつけ、夫や義母に「そこまでする必要ある?」と言われながらも続けた歯磨き。

そうそう、チャイルドシートもライフジャケットも、「そこまでする必要ある?」と言われた事もありました。

「自分は母親に向いていないのではないか」と思った時

私自身、どちらかというと明らかに母親に向いていない性格&環境でした。

高齢母としての後悔、子ども嫌いの子育てなどについて赤裸々に書いています。

高齢出産だから、子どもと一緒にいられる時間が少ないし、してあげられる事も少ない。

子ども嫌いでもお母さんやれるかな?って悩んだ事もありました。

「ボッチ母だと子どもに悪影響を及ぼす」っていう大手メディアの記事に心が乱された事もあったし、

「ひとりっ子ってかわいそう」そんな言葉を目の当たりにして嫌な気持ちになったことも。

育児ストレスを感じた時に読んで欲しい記事

子どもへのストレスを無くすことは難しいんですよね。

だからこそ子どもに感じるストレス以外のストレスを減らす事で、ママの心の負担を今よりマシにしましょう、というのが私の基本的なスタンス。

読者様からリクエストいただいた記事です。

あとはそのストレスが子どもに対して感じるものなのか、それとも周囲の影響で感じるものなのかでもアドバイスが大きく変わってくると思うんですけど、

子どもに対してのストレス自体を無くすことって難しいので、

かわいそう婆への対処法とか…

アンチ丁寧な暮らしを心掛けて育児以外へのリソースを減らす事に目を向けてみて下さいね。

他にも心配性の子育てやお泊り保育のこと、自分自身の幼児期のことなど

他にも、心配性ゆえにおこる子育ての体験談や、私自身の幼児期を振り返って今思う事を書いています。

心配性なので、子育てを全く楽しめないし…

年長さんの頃のお泊り保育をこっそり見に行っちゃったりします。

私自身は子どもの頃、全く笑わない子どもになってしまったんです。

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