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銘柄鶏のグリエ クリームソース、バーボンの香り【大さじ小さじ換算レシピ】

9 min
銘柄鶏のグリエ クリームソース、バーボンの香り【大さじ小さじ換算レシピ】

外出自粛要請にともない、営業時間や内容などに変更がある場合があります。最新情報は公式サイト等でご確認の上、お出かけの際はぐれぐれも感染防止対策とソーシャルディスタンスに配慮の上、お楽しみください♡

TDLのブルーバイユー・レストランのメインメニューをディズニー公式レシピどおりに作ってみました。ちなみに「マツコの知らない世界」でも紹介された”銘柄鶏のグリエ クリームソース バーボンの香り”です♡ 本家本元との味の比較もします!

ブルーバイユー・レストランのメインメニューの1つ、銘柄鶏のグリエを、ディズニー公式レシピを参考に作ってみました。

えっと…

目の前にカリブの海賊見えましたねええはい。

恐らく、なんですけど、公式さん、料理になれていない方でも失敗せず仕上がるような手順でレシピ出してくれている気がします。

なので、腕に自信がない方でも美味しくできます

  • 公式レシピは4名分なので、2名分の材料で
  • 隙間時間で作るタイムスケジュール
  • 子どもが食べやすくなる工夫

も合わせてまとめますので、最後までご覧いただけると嬉しいです!

こちらの記事は、液体の材料を大さじ小さじで表記しています

cc換算したレシピはこちらをどうぞ。(分量以外、内容は同じです)

もくじ

ディズニー公式レシピ「銘柄鶏のグリエ、クリームソース、バーボンの香り」材料を2人前に換算!

こちらが本家本元です。

それではまず材料から。

基本の4人前材料

公式レシピの材料4人前がこちら。(コピペできます)

材料(4人前)

*チキン*
 ・鶏モモ正肉…4枚
 ・ケイジャンシーズニング…16g
 ・バーボン…大さじ4
 (チキン下処理用 大さじ2と小さじ2

  香り付け用 大さじ1と小さじ1)
 
*バーボンクリームソース*
 ・バーボン…大1と小1
 ・にんにく(みじん切り)…3g
 ・ベーコンダイスカット…35g
 ・たまねぎみじん切り…80g
 ・マッシュルームスライス…35g
 ・白ワイン…大2と小1
 ・チキンブイヨン…大5と1
 ・生クリーム…大さじ10
 ・トマト(ダイス切り)…30g
 ・塩…適量
 ・白コショウ…適量
 ・コーンスターチ…適量

 
*パセリオイル*
 ・パセリ…5g
 ・オリーブオイル…大1と小1

参考東京ディズニーリゾートブログおうちで作ろう!「ブルーバイユー・レストラン」のメニューのレシピをご紹介

2人前に換算した材料

2人前に換算したものがこちらです。(コピペできます)

材料(2人前)

*チキン*
 ・鶏モモ正肉…2枚
 ・ケイジャンシーズニング…8g
 ・バーボン…大さじ2
 (チキン下処理用 大さじ1と小さじ1

  香り付け用 小さじ2)
 
*バーボンクリームソース*
 ・バーボン…小さじ2
 ・にんにく(みじん切り)…1.5g
 ・ベーコンダイスカット…17~18g
 ・たまねぎみじん切り…40g
 ・マッシュルームスライス…17~18g
 ・白ワイン…大1と1/2程度
 ・チキンブイヨン…大2と小2
 ・生クリーム…大5
 ・トマト(ダイス切り)…15g
 ・塩…適量
 ・白コショウ…適量
 ・コーンスターチ …適量

 
*パセリオイル*
 ・パセリ…2~3g
 ・オリーブオイル…小さじ2

今回は2人前で作っています。

公式レシピに書いてないけど、あるといい材料

最後に、公式レシピの材料には書かれていないもので、あると良いもののリストです。

公式レシピには乗っていないけどあるといい材料

*焼き用* 
 ・バター      適量
 ・サラダ      適量

*付け合わせ*
 ・ポテト      適量
 ・インゲン     適量
 ・エリンギ     適量

*トッピング*
 ・長ネギ       適量
 ・揚げ油      適量

作る前に知っておくと便利なこと

2回ほど作ったので、材料準備の時に知っておくと便利な事を先にお伝えしておきますね。

  1. チキンブイヨンは、4人前なら大さじ5と小さじ1のお湯にコンソメキューブを3分の1程度、2人前なら大さじ2と小さじ2のお湯にコンソメキューブ6分の1程度溶かしたものを使用してもオッケー。
  2. パセリオイルは少量作るのが思った以上に大変なので、少し多めに作る方が楽。(残ったらパスタやパンに使うぐらいの感じで)
  3. にんにく・ベーコン・玉ねぎ・マッシュルームは正確に量らなくてもオッケー。(個人の感想です)
  4. 焼き用のバターはマーガリンで代用してもオッケー。
  5. 焼き用のバターはなくてもオッケー(ただバターの風味がなくさっぱり目になるかも)。
  6. 焼き用のサラダ油はこめ油など他の油でもオッケー(香りの強い油は向かないので注意)。
  7. 付け合わせはお好きなものを(なくてもオッケー)。
  8. 長ネギはネギのフライに使うけど、なくてもオッケー。

全体の流れ

  1. STEP

    鶏肉の下ごしらえ・材料を切る

    鶏肉を2時間以上寝かせておくので、食べる時間よりだいぶ早めに準備を開始しましょう!

    19時に食べるなら、16時頃に準備開始を。

  2. STEP

    付け合わせ・パセリオイル・トッピングを用意(省略可)

    ここはごそっと省略しても大丈夫です。

  3. STEP

    バーボンクリームソースを作る

    お料理になれている方は鶏肉を焼いている間に作っても大丈夫です。

  4. STEP

    鶏肉を焼く

    ここから盛り付けまで30分ほど見ておきましょう。

  5. STEP

    バーボンクリームソースの仕上げ

  6. STEP

    盛り付け

だいたいこのような流れです。

公式レシピではクリームソースをそのまま仕上げていますが、子育て中のママ向けに、ちょいちょいキッチンから離れたり、こま切れに準備する事を想定しています

鶏肉を焼き始める前までの工程は、次の工程までの間に時間が経っちゃっても大丈夫です♡

焼き始めたら完成まで一気に仕上げちゃいましょう!

鶏肉の下ごしらえ(食べる3時間ぐらい前に)

ここで使う材料

・鶏モモ正肉…2枚(4枚)
・ケイジャンシーズニング…8g(16g)
・バーボン…大1と小1(大2と小1)
 

かっこ内は4人前の分量です。

ケイジャンシーズニングが売っていなかったので、カルディに売られていたケイジャンスパイスを使いました。

バーボンってナニ?という方は、メジャーなバーボンリストを置いておきますので参考にして下さいね。

買うのはミニボトルで大丈夫です。

うちはバーボンは飲まないので、スーパーで売られていたジムビームの小さなボトルを買いました。

下ごしらえは、鶏肉にケイジャンシーズニング(ケイジャンスパイス)をまぶし…

バーボンも袋に入れます。

揉みこんで‥

こんな感じで2時間以上、冷蔵庫で寝かせておきます。

2時間以上寝かせておくので、次の工程まで時間あいてもオッケー◎

材料を切る

ここで使う材料

・にんにく1.5g(3g)
・ベーコン…17~18g(35g)
・たまねぎ…40g(80g)
・マッシュルーム…17~18g(35g)
・トマト…15g(30g)

かっこ内は4人前の分量です。

にんにくはみじん切り。

ベーコンはダイス切り(さいころ切り)。

玉ねぎみじん切り。

マッシュルームはスライス切り。

トマトはダイス切り(さいころ切り)です。

より手間を省くとするなら、マッシュルーム⇒玉ねぎ⇒トマト⇒にんにく⇒ベーコンの順かなと思います。

トマトを切った後でトマトの汁が気になるようなら、また板をサッと水で流しておくだけでオッケー。

次の工程まで時間あいてもオッケー◎

付け合わせ・パセリオイル・トッピング(省略可)

ここで使う材料

*パセリオイル* 
・パセリ…2~3g(5g)
・オリーブオイル…小さじ2
        (大さじ1と小さじ1)

かっこ内は4人前の分量です。

*付け合わせ* 
 ・ポテト 
 ・いんげん
 ・エリンギ

*トッピング* 
 ・ねぎ 
 ・揚げ油(サラダオイルなど)

パセリオイルはあまり分量気にしないでOK

パセリオイルは少量だとブレンダーで作れないので、ブレンダーなら多めに、ミキサーなら小さめのアタッチメントで。

分量はあまり気にしなくていいので、ご家庭にあるブレンダーやミキサーでパセリが細かくなるぐらいの量でササっと作っておきましょう。

オリーブオイルは余っていたものを使用しました。

小さめのアタッチメントを使い、オリーブオイル15ccぐらいの分量で作ってみました。

手作業なら、パセリを出来るだけみじん切りにしてオリーブオイルと混ぜておきましょう。

パセリオイルがなくてもそれほど味には変わりは出ないので、どちらかといえば彩り要素かなと思います。

省略しても問題ないです。

付け合わせはお好みで

公式レシピでは、ポテト・エリンギ・インゲンを合わせたもの(ソテーかな?)を付け合わせにしているそうです。

今回私はインゲンを好みの方さに茹でてバターでサッと炒めて塩コショウしたものと、常備菜の紫キャベツのマリネを添えました。

付け合わせはなくても大丈夫ですが、添える場合はお好みでオッケーです。

鶏のグリエ自体いろどりが地味めなので、映え要素としてグリーンのものを添えるといいかも。ブロッコリーとかもあり。

トッピングのネギフライがあると一気にプロっぽい

公式レシピでは、トッピングにネギとビーツのフライを乗せている事しか書かれていないので、ネギのフライを作ってみました。

白髪ねぎを作って低温の油で揚げるだけなんですが、油から引き上げるタイミングが割と難しいので(あっという間に焦げる)、よっぽど盛り付けにこだわる時以外はいらないかも…

ただ、盛り付けに高さが出ると一気にプロっぽくなるので、時間に余裕がある方はぜひトライしてみて下さいね。

  1. STEP

    ネギを5cmぐらいの長さに切る。

  2. STEP

    縦に切れ目を入れてネギの芯を取る。

  3. STEP

    シート状になったネギを繊維に沿って細く切る。

  4. STEP

    水にさらす。

  5. STEP

    水気を切ったネギを、油を温めたフライパンに入れて揚げる。

    ものすごく焦げやすいので火は弱めで。

  6. STEP

    焦げやすいので目を離さず、油のシュワシュワが弱くなったら油から引き上げる。

次の工程まで時間あいてもオッケー◎

クリームソース、バーボンの香りを作る(途中まで)

ここで使う材料

 
・サラダ油…適量
・バター…適量
・にんにく(みじん切り)…1.5g(3g)
・ベーコンダイスカット…17~18g(35g)
・たまねぎみじん切り…40g(80g9
・マッシュルームスライス…17~18g
・バーボン…小さじ2
     (大さじ1と小さじ1)
・白ワイン…大さじ1と1/2
     (大さじ2と小さじ1)
・チキンブイヨン…大さじ2と小さじ2
        (大さじ5と小さじ1)
・生クリーム…大さじ5(大さじ10)
・塩…適量
・白コショウ…適量

かっこ内は4人前の分量です。

①サラダ油とバターをフライパンで熱し、にんにくを炒める

バターとサラダ油を熱し、にんにくのみじん切りを炒めていきます。

にんにくは焦げやすいので火加減に注意して下さいね。

②にんにくの香りが出たら、玉ねぎをしっかり炒める

にんにくの良い香りがしてきたら、玉ねぎのみじん切りを投入。

公式レシピには「しっかり炒める」と書いてありますが、あめ色になるまでとは書いていないので、少なくとも玉ねぎがしっかりと透明になるまで炒めればオッケーかと思います。

③ベーコンを加え炒める

玉ねぎが透明になったらベーコンを投入します。

ベーコンの白い部分が透明になったら次!

④白ワイン・バーボンを入れて煮詰める

バーボン10ccと白ワイン17~18ccを投入して煮詰めていきます。

この時、フライパンに火が付く事もありますのでくれぐれも気を付けて下さいね

少し煮詰めていくと、バーボンのスモーキーな香りがカラメルのような甘い香りに変わってきますので、そしたら次へ!

⑤チキンブイヨンとマッシュルームを投入

まさかの凡ミス…

本来はここでチキンブイヨンとマッシュルームを入れるのですが、なんと間違えてチキンブイヨンと生クリームを入れてしまいましたw

マッシュルームがくたっとしたら次の工程へ!

⑥生クリームを加え、塩とこしょうで味付け

マッシュルームがくたっとしたら生クリームを投入します。

生クリーム投入後は沸騰させない方がいいかも。

塩とこしょうでお好みに味付けして、ひと段落。

公式レシピではここでコーンスターチを入れて濃度を上げた後、トマトを入れていますが、この2工程は鶏を焼いている間か焼きあがる直前にします。

濃度を上げてとろみがついた状態で再加熱すると、火加減によってはソースが焦げやすいのと、トマトに火が通りすぎてしまうため。

次の工程まで時間あいてもオッケー◎

鶏肉を焼く(食べる30~40分前)

ここで使う材料

 
・寝かせて置いた鶏肉 2枚(4枚)
・香り付け用バーボン 小さじ2

        (大さじ1と小さじ1)
・サラダ油      適量

 

かっこ内は4人前の分量です。

食べる30分ぐらい前から鶏を焼いていきます。

鶏肉は中まで火が通るのに時間がかかるので、ここから30~40分ぐらいは想定しておくといいですよ。

フライパンで油を熱し、皮目からじっくり焼いていきます。

私が使っているのはジオプロダクトのソテーパン…ではなくて、浅型鍋。

普通のフライパンで焼くより皮がパリッと仕上がり、中はふっくら焼けるのでおすすめです。

鶏は皮側7割、身側3割ぐらいの気持ちで焼くといい感じにパリッと焼けます

中まで火が通るのに時間がかかるので火加減には注意して下さいね。

最初から火が強いままだと、焼きあがる頃には焦げてしまいますよ。

中まで火が通ったら、香り付け用に取っておいたバーボン小さじ2を入れて、アルコールを飛ばします(火がつくことがあるので注意)。

ここら辺で隣のコンロでクリームソースの仕上げをしていきましょう!

クリームソースの仕上げ(盛り付け直前)

ここで使う材料

 
・コーンスターチ   適量
・トマト(ダイス切り)15g(30g)

 

かっこ内は4人前の分量です。

クリームソースを弱火にかけ温めてから、コーンスターチを少量ずつ入れ、濃度をあげていきます。

サラッとしたソースがお好みなら入れなくてもオッケー。

コーンスターチを少しクリームソースにふりかけたら、すぐに木べらなどで混ぜて少しずつ火を入れていくととろみが出てきます。

一度にたくさん入れないように注意。

このみのとろみになったら、トマトを投入してさっと混ぜ、クリームソースの完成です♡

ブルーバイユーレストランのメインメニュー完成~!

さて盛り付けです。

  1. クリームソースをお皿に敷く。
  2. チキンを乗せる。
  3. パセリソースをクリームソースの上にバランスよく垂らす。
  4. 付け合わせを盛り付ける。
  5. トッピングを乗せる。

こんな段取りで行きましょう!

完成しました~♡

おおおおーーーー!!

いい感じじゃないですか?!

本家本元とディズニー公式レシピ、味の違いは…

おうちでブルーバイユー!ディズニー公式レシピを作りやすい分量で解説|マツコの知らない世界
本家本元
おうちでブルーバイユー!ディズニー公式レシピを作りやすい分量で解説|マツコの知らない世界
公式レシピ

それでは味の比較です。

んーーーーーーーーーーーーーーーーうまいっ!!!

これは本気でブルーバイユーです!!

ブルーバイユーレストランで食べた味と同じ味がします。

ただ、ブルーバイユー・レストラン本家本元は付け合わせがかなり特徴的だったので、その点を考えるとお皿全体としてはかなり食べやすくなっている印象です。

むむむ…どうせならあの付け合わせまで教えて欲しいなぁ…という欲まで出てきてしまうほどに、チキンとクリームソースは本家本元に近いですね。

失敗するポイントがなく作れるのに、ここまで美味しいとは、さすがディズニー公式レシピです!

おうちで作るブルーバイユー、子ども向けアレンジ

さて、おうちで作るブルーバイユー上手に出来たところで、調子に乗って2回目にトライしました。

実は1回目はケイジャンスパイスをたっぷり使ったので、子どもには刺激が強いかなぁ…と思ったのですが、クリームソースとイイ感じに中和されて、お子さんによっては食べられると思います。

けっこうたっぷり使うんです。

ケイジャン抜きでも美味しいです

でもスパイスは刺激が心配という方は、鶏肉の下味にバーボンとケイジャンシーズニングを使わず、塩だけで下味をつけておきましょう!

うちは面倒だったので下味の塩すら省略して、鶏肉をそのまま焼いてクリームソースと一緒にいただきましたが、それでも十分美味しかったですよ♡

生クリームを牛乳にしても

生クリームの脂肪分が気になるとか、買いに行けないという時は牛乳でもオッケーです。

生クリームのようなコクは出ませんが、さっぱりした味わいになりますよ。

牛乳を使う場合、生クリームよりコーンスターチ多めに使って濃度を上げていきます(お好みですが)。

味見をしてコクが足りない時はバターを少し加えるといいかも。

クリームソースは、パスタソースとしても美味しい

ブルーバイユー・レストランの銘柄鶏のグリエ クリームソース、バーボンの香りは、パスタソースとして使っても美味しいです。

パスタソースとして使う場合は、茹で上がったパスタにサラダ油など風味の邪魔をしないオイルを和えてから、クリームソースをかけて下さいね。

オイルを和えないと、パスタがクリームソースをぐいぐい吸ってしまって、せっかくの美味しいソースが台無しになってしまいますから。

おうちでブルーバイユー!ディズニー公式レシピを作りやすい分量で解説、さいごに

ブルーバイユー・レストランのメインメニュー「銘柄鶏のグリエ ホワイトソース、バーボンの香り」をおうちで楽しむディズニー公式レシピを参考に、2人前で作ってみました。

かなり細かな工程を書きましたが、1度作っちゃうとかなり簡単だという事を実感していただけると思います。

バーボンの香りはキャラメルのようでかなりいいアクセントになりますので、バーボンは省略せずミニサイズでもいいのでぜひご用意ください!

思うように外出できない今だからこそ、おうちで心躍るようなことをしたいですよね

一口食べればきっと、気分は東京ディズニーランド♡

この記事が奥さんの参考になりますように。

ひがしむき

ひがしむき

待ちたくない・並びたくない・混むところに行きたくない、でも子と旅をしたい母。東京から2~3時間以内の近距離旅行が好き。

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