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【大雄山最乗寺・道了尊】南足柄のパワースポット子連れ旅レポ!三本杉はどこ?!

8 min
大雄山最乗寺・道了尊子連れ旅ブログ|南足柄のパワースポット三本杉はどこ?!300階段奥の院までの所要時間などをレポ

外出自粛要請にともない、営業時間や内容などに変更がある場合があります。最新情報は公式サイト等でご確認の上、お出かけの際はぐれぐれも感染防止対策とソーシャルディスタンスに配慮の上、お楽しみください♡

メディアでもたびたびパワースポットして紹介されている、大雄山最乗寺(道了尊)の三本杉を子どもと見たくて行って来ました!さぁ三本杉の場所は?そして奥の院へ続く300段階段は子どもと達成できるのか。所要時間などもレポします。

南足柄市にある大雄山最乗寺(道了尊)は、世界一の天狗の下駄があり、樹齢600年以上の杉の巨木3本のパワースポットがある事で有名。

何を隠そう(隠してない)私の故郷は小田原でして、私がまだ故郷にいた頃は、この大雄山最乗寺で初詣をし、大雄山線で小田原まで出て御幸の浜で初日の出を見るのが定番コースでした。

小さな頃は大雄山の事を「道了さん」と呼び、何ていうかちょっと怖い存在だったんですよね。

だって天狗伝説ですよ?!

マジで昔はなんか怖い場所だった…

でも大人になってみて行ったら、景色がめっちゃくちゃ美しいし心が洗われるというか、最高の場所だった。

ただ、翌日は足腰が小鹿のように震える。気を付けて。

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子どもに聞いたまた行きたい度

星2!でも母は必ずまた行きますけどね!!次は3本杉の間に立ってやる!!

大雄山最乗寺・道了尊、子ども連れのお楽しみポイント

大雄山は大井松田インターから車で約20分ほどの場所にある、曹洞宗のお寺。

大井松田インターを降り、ほぼ真っすぐ進んでいくだけで到着します。

大雄山最乗寺は、とにかく雄大な自然をダイナミックに感じる事ができる場所。

子どもにとって「また来たい!」と感じるような楽しさはないかも知れないですけど、子どもが大人になった時に絶対に思い出す場所だと思う。

特に、300段以上の階段を上ってようやくたどり着ける「奥の院」や、「樹齢600年以上の三本杉」は、親子で一緒に見たい景色が広がっています!

ちなみに…

大雄山最乗寺は東京ドーム27個分の広大な境内。歩きやすい靴と動きやすい服装でどうぞ。

場所が場所だけに、子ども連れでも全年齢におすすめできるかというとそうではなくて、

基本的に階段アンド階段アンド階段なので、ベビーカーで子どもを連れて行くのは(連れて行けない事もないのだろうけど)難しいかも。

あと奥の院まで行こうと思ったら、354段の階段をのぼる事になるのと、階段が急なのと階段の途中で休む場所がないので、体力に自信あるお子さんでないと厳しいかも。

奥の院まで行かないのであれば小さなお子さんでも散策できるし、奥の院まで行くなら年長さんからが安心かなと思います〇

この後の旅行記を参考にしてくださいね♡

天狗伝説も納得の大雄山最乗寺に到着!

昔むかしその昔、私にとってこの道はいつか来た道、なのに怖いぐらいの空気を感じる!!!

真っすぐに伸びた杉がすごい圧倒的な空気を醸し出していて、しばし見入っていたら写真を撮るのを忘れちゃって、いまいちな景色になってしまった。

でも本当に凄いんです、大雄山最乗寺に入る前から。

道すがら「十八丁目茶屋」「二十二丁目茶屋」があり、「大雄山最乗寺茶屋」が見えたらいよいよ到着。

駐車場はちょっと分かりづらいので、ここは雰囲気でお願いします。(250台分あります)

車を停めて順路を進みます。

もうこの時点でマイナスイオンをビンビンに感じる…

・・・・!!

天狗の葉っぱ!!

天狗の葉っぱじゃない?!

ちなみに…

この天狗の葉っぱは「ヤツデ」というらしい。冬でも落葉しない力強さが、魔を払い福をもたらす縁起物になった所以らしいですね。(諸説あります)

昔何度も来たことがあるというのに、1人で興奮する私を置いて、せっかちな夫と息子はとっとと先に進んでいたのであった。

あんまり「いかがですか?」は使いたくないんですけど、いかがですか?!!!!

既に美しいでしょう?!

ドローンは禁止!

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総受付の案内が出てきました。

この時点でも軽くハァハァ言ってますよ私は。(階段をのぼりつづけたため)

総受付まであと少し!

・・・・・・

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この階段をのぼってやっと、やっとスタート地点です。

なんなの…この2人…

瑠璃門をくぐってようやく境内へ

先ほどの階段の上にあったのが「瑠璃門」でして、その瑠璃門をくぐるとようやく、大雄山最乗寺の境内となります。

で、この建物。

境内の中でひときわ大きく目立つ建物なので、けっこう適当な来てもいないのに適当(2度目)に紹介しているサイトとかだと、「こちらが大雄山最乗寺の本堂です」とか書いてあるけど、

残念ッ!これは本堂ではありません書院です。

大雄山どんだけ広いと思ってんのこんなすぐに本堂出てくるわけないダロ!!!

白雲閣は御朱印などがいただける総受付

瑠璃門をくぐった右手には、御朱印などをいただくことができる「白雲閣」があります。

御朱印についてはのちほどまた紹介しますね。

ここ白雲閣では、なんと大雄山最乗寺ガチャみくじなるものを発見!

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時代よね。時代よ。

後でやってみようと思います。

こちらが、書院。

その先にあるのが光明亭。
池に浮かんでいるように建てられています。

ここには巨木を切り抜いてドーンと置いたようなダイナミックなテーブル?と椅子がありました。

池には金魚がいるんだけど、なんていうかうちの金ちゃんとは赤さのレベルが違うのよ。

光明亭を出た突き当りには香炉。

香炉の右手には藤と池がありました。

この池、なんかめっちゃでかいカエルの鳴き声がしてた。

この池の横の階段を上ると、いよいよ大雄山最乗寺のご本堂です!

大雄山最乗寺の本堂から、洗心の滝・結界門へ!

さぁさぁ、階段を上るといよいよご本堂。

じゃん!

割とシンプル。

事前にご本堂の場所をチェックしておかないと、他の堂塔が派手(という言い方は間違ってるかもしれないけども)だけに、うっかり通り過ぎてしまいそう。

でもこのご本堂の中に入ると、それはもう素晴らしくて…もしかしたら昔の人はこういう風景を天国っていうの?いや涅槃で合ってる?とにかく、そういうこと。

スケールが違った。
天蓋なんてめっちゃ大きかったし煌びやかでした…うっとり…

さて進みましょう。

こちらは開山堂。
金剛寿院とも言うそう。

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お次は金剛水堂。
この水を飲むと病が癒されると言われたそうです。

季節は5月なんですけども、まるで桜が咲いているみたいなショットが撮れました。

いやさすがに咲いているわけないので葉桜になる前の桜…?かな?

鐘楼がありました。ついてはダメ。

南足柄市の重要文化財に指定されている多宝塔。

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もう私は息も切れ切れ…たぶん5キロぐらいは痩せたはず(痩せたとは言ってない)。

そしてこちらが大雄山のパワースポットの1つ「洗心の滝」!

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奥に見えるのは「不動堂」です。

実はわたくし、パワースポットには疎くてですね。

行った際はここがパワースポットだという事など知らなかったわけなのですが…

心が洗われました。

さすがに。

マイナスイオンみ~!!

ちなみに滝の横からも上にのぼることができます。滑らないように注意!

上からみた図

さぁ、いよいよ結界門に到達です!

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結界門の先はいよいよ道了尊の聖域。

ひえぇ~緊張する!

ここから先、道了尊の聖域!超パワースポット御真殿・奥の院・三面殿へ

結界門をくぐると、そこは道了尊の聖域。

ちなみに結界門の前の道は、真ん中が通行できないようになっていて、参拝客は両端を通って行く事になります。

真ん中の通行できない部分は「御供橋」と言って、白装束を身にまとった修行僧が道了様へのお供えをする時に使用する為の橋だそう。

なんとなく背中がビシッとしますね。

大雄山最大のパワースポット、御真殿

結界門から階段を上りまずお目見えするのが、大雄山最乗寺の最大のパワースポットといわれる、御真殿です!

この御真殿に道了尊が祀られているそうです。

御開帳されるのは1月・5月・9月の28日のみ。来たのがゴールデンウィークなので、ニアミスッ!!!

ちなみに、結界門からこの道了尊にたどり着くまでに、こんな階段を上ってきた。

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ヒエッ…

世界一の高下駄!

御真殿の横にはうちわと下駄があります。

なっつかしww

懐かしいこれは懐かしいwwww

このうちわと下駄、こんな上の方にあったんだ!

小さなころは、大雄山にある赤い下駄を履くようなサイズの天狗がマジでいると思っていましたからね…悪い事はできないなって。

こちらが世界一と言われる高下駄。

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下駄は2つ揃って役割を果たすため、夫婦円満などのご利益があるそう。

くぐると良いとか聞きいていたのに、完全に夫婦でくぐるの忘れました。

くぐれば少しは我が家も…

ところで「道了尊」ってなに?

こちらは十一面観世音菩薩像。

そして、道了尊が天狗に化けたという道了尊天狗化身像。

それにしても道了尊って、私たちは小さなころ「どうりょうさん」と言っていて、何なのかよくわかっていなかったんですけども、

ここで改めてざっくり解説するならば、道了という人の師匠がここ大雄山を開山した時に道了も開山の手伝いをしていて、師匠が75歳で没した時、寺を守るために天狗に姿を変えて山に隠れた、みたいな感じでしょうかね…

山伏として厳しい修行を経て、指導者として京都で活躍していたところ、了庵和尚様が最乗寺を建立していることを聞きつけ、短時間でこの土地に駆けつけたんだ。土木工事を担当して、500人分の力を発揮することであっという間に最乗寺を作り上げたんだよ。その後は、了庵和尚様の弟子となってお寺のために働きました。

そして、了庵和尚様が亡くなられた翌日に、これから最乗寺とお参りに来る方々を守るために天狗に化身して山の中に入っていったんだよ。

いまも、君たちを守っているよ!

引用元:大雄山最乗寺ーキャラクター紹介

あととてつもない美女の妹がいるらしい。

さぁいよいよ、奥の院へ向かいます!

大雄山最乗寺の奥の院への354段階段に子どもとチャレンジ!

奥の院の前に立ちはだかるのは、354段の階段。

ただし、どこからがその354段階段なのか不明なほどにもうずっと階段をのぼっている…

これはまだ序の口。

ちょっと息切れをしてきた頃、天狗像と共に、丸で天へ続くかのような階段が現れます。

天狗が迎える奥の院への階段は、まるで天へ続くよう

…!!

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ッはーーーーーーー!!!!!こりゃ天に続いているな???!!

ここからの景色は本当に今見ても鳥肌が立ちます。

なんていうか真っすぐに伸びた階段が、まるで天に続いているかのように見えません?

左右にいる天狗は、大天狗と小天狗の像。

左が小天狗(烏天狗)で右が大天狗です。

けっこうな急こう配、おわかりいただけただろうか。

夫と息子はぐんぐん進んでゆく…私は気持ちではもう10キロは痩せている。

かなりの急こう配なだけでなく、途中で休む場所とかありません。

…どんな感じかって?

無言ですよ、無言。
話をする余裕なんてないし、かなり息切れする感じ。

静かな中、聞こえるのは自分の息切れだけ。

楽しさは全くない。楽しいとかそういう場所じゃないから。そういうんじゃないから。

6歳の息子と夫はとうに上り切って、ベンチみたいなところで休んでました。

さぁ、こちらが奥の院!

いやぁ…来られてよかった…

と、後ろを振り返ってみて肝が冷えた

ヒェッ…

ここを下って行くの、高所恐怖症のあたくしにとっては苦行じゃないの…

ちなみに奥の院にはお守りの授与所があります。

うちもお守りをいくつかいただいてきました。

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中身は内緒♡

奥の院行くのマジデ大変だったから、奥の院へ行った選ばれし者だけが見られる…みたいな感じでいたい。

奥の院から下るの、めっちゃ大変だったしね。下りの方が大変なのね…

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階段を下り終え、次なるパワースポット【三面殿】へ向かいます。

大雄山最乗寺・道了尊の3本杉、見付けることはできるのか

久し振りに平面歩いてるよ…

こちらが三面殿。

最乗寺の鎮守「水の神箱根権現」「米の神飯沢明神」「薪の神矢倉明神(足柄明神)」の三柱の神を一体とした三面大黒天を祀っているそうです。

右側の狛犬は授乳している子育て狛犬。

お乳をのんでいる子犬が…!かわいい!!(なんて失礼でしょうか)

実はこの三面殿の近くに樹齢600年以上の杉の巨木が3本あって、その真ん中に立つととにかくスゴイそうなんです。パワースポット的な。

杉の巨木3本の話は前から知っていましたが、この時は三面殿の近くにあるという事を知らず…

樹齢600年以上の巨木3本杉を見付けられず撤収!!

悔しい!
悔しい!!!!

それっぽいの見つけられないからって!!近くにあったすごい杉で記念撮影とかしちゃってさ!

十分でかいよ

ああああ悔しい!

三面殿近くにあると知ったのは、帰宅してからなんですよ。リサーチ不足過ぎた!!!

ちなみに、行ったのは2019年なんですけども2021年の今、記事を書きなおしていて発見してしまったんだよね。

この写真と、

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この写真、

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3本杉、写ってんじゃねーかって。あああああああ!!真横通り過ぎてたのか!!!!あああああ!!

大雄山最乗寺ガチャみくじをし、初代大下駄を見て、大雄山とお別れ

さて、3本杉の真横を素通りした事にすら気付いていない我が家一行、大雄山最乗寺ガチャみくじと、御朱印をいただきに総受付へ戻ります。

2人とも天狗のうちわ!
中吉なのも一緒でしたが、書かれている内容は違いましたよ。

ガチャの中には道了尊もあって、レアらしい。

道了尊は金色なんですって!

大雄山最乗寺の御朱印帳と御朱印をいただいてきました

実は我が家、御朱印はいただいたことがなく、私が幼少期から親しんだ大雄山にせっかく来たのだからという事で、御朱印デビューしてみました。

大雄山の御朱印帳は何種類かありましたけども、私は大雄山らしい杉の御朱印帳にしました!

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力強くて感動しました…

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これはいいですね。
ちょっとはまってしまうかも。

ちなみに、ここ大雄山最乗寺では3種類?の御朱印がいただけるそうですよ。(後から知りました。)

初代大下駄を見て、旅終了~

御朱印をいただいて、最後に初代大下駄を見て帰ることにします。

お、赤いものが見えてきました。

先ほど見たものより小さいですけど、初代ですからね。

‥‥相変わらず早いのよ。

こちらが初代大下駄です。

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世界一の高下駄を見た後なので小ぶりに感じますけど、これ1,500kgあるそうですから!!

小さなころに私も見たのだろうと思うと、今こうして息子と見ているのが感慨深いなぁ…

さぁ名残惜しいですけど、大雄山とお別れです。

駐車場への道も容赦なく果てしないけどもww

大雄山最乗寺・道了尊の滞在時間・所要時間のめやす

さて大雄山最乗寺、我が家の滞在時間です。

今回は立ち寄っていない場所が複数ありまして、


1時間半!

安定の速さです…

ちなみに奥の院までの所要時間は40分程度でした。

我が家は超せっかちなので、普通のご家庭であれば2時間3時間ぐらいは経っちゃうのではないかと思いますね。

うちはさささサササササッと進んで行ってしまうので…2時間ぐらいを目安にするとよいと思います!

【大雄山最乗寺・道了尊】南足柄のパワースポット子連れ旅レポ!三本杉はどこ?!、さいごに

大雄山最乗寺・道了尊子連れ旅ブログ|南足柄のパワースポット三本杉はどこ?!300階段奥の院までの所要時間などをレポ

大雄山最乗寺・道了尊に子どもと行った体験談をまとめました。

次は紅葉のシーズンに行ってみたいなぁ。

それと、今回は行く事ができなかった慧春尼堂や坐禅石にも立ち寄りたいです。

あとは3本杉ね!!!

もう場所は把握したから次は絶対に真ん中に立ってみせる!!

この記事が奥さんの旅の参考になりますように…♡

ひがしむき

ひがしむき

待ちたくない・並びたくない・混むところに行きたくない、でも子と旅をしたい母。東京から2~3時間以内の近距離旅行が好き。

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