使わないと損する無料サンプル・お試し・トライアル随時更新中!

【押入れの天袋に何入れる?】◯◯がサイズピッタリだし使用頻度が低いしおすすめ!

2 min

押入れの天袋って何をしまうか悩みますよね。高い位置にある収納なので、頻繁に出し入れするモノはしまえないし…我が家は思い切って使用頻度が低いアレをしまっています!サイズもぴったりだし超おすすめ♡

押入れの天袋って、子育てで増えていく思い出の品を入れている方も多いと思うんです。あと五月人形とかお雛様とか。

でも押入れと同じで奥行きがかなりあるので、なんていうか不意に奥にものが行っちゃった時に気軽に取り出せないし、

あまりに重いもの入れちゃうと取り出すのにも危ないし、全く活用できない場所になっちゃうんですよね。

色々と悩んだ結果、我が家は使用頻度が低く、何なら落としても破損しない布団類をしまう事にしたんです。

これがマジでなんでもっと早くに気付かなかったんだ?ってぐらいに良かったので、紹介します!

押入れの天袋にはシーズンオフ・来客用布団をしまうべし!

押入れの天袋には、シーズンオフの布団や来客用布団をしまいます。

来客用布団はコロナでもう1年以上使っていないので処分することにしたんですが、今まで天袋には2組の来客用布団セットと、私たち家族が使う布団などのシーズンオフのものをしまっていました。

今まで天袋をイマイチ使いこなせてない感じあったんだけど、布団をしまうようになって天袋を制することができた感ありますね。

天袋が普段使わない布団を収納するのに向いている理由は、

  1. 出し入れする頻度が低い
  2. サイズがぴったり
  3. 湿気は下に行くのでカビにくい
  4. 出し入れで破損の心配なし

以上!

①出し入れする頻度が低い

我が家が天袋にしまっているのは、シーズンオフの布団と来客用布団。

なので、出し入れする機会が少ないものを天袋にしまうという事になります。

来客用布団は結局処分することにしたんですが、来客用布団に至っては年に数回の出番しかなく、シーズンオフの布団も年に一度出して一度しまうだけですからね…

出し入れする頻度が低いものを、あの出し入れしにくい天袋にしまうのは理にかなっていると思うんです。

②出し入れで破損の心配がない

出し入れの頻度が低いものといえば、思い出グッズだとか、五月人形やお雛様もそうなんですが…

五月人形やお雛様って天袋から出し入れするのに超気を使うでしょ??!!

うちなんて着用兜ケース飾りだから大きさもそれなりにあるし、ケース破損させないように超気を使うし…

万が一、落としちゃったら破損ですよ。

多分天袋に五月人形しまったら、二度と出さないと思う。

天井高2500mmのマンションの天袋なんて脚立で出し入れすることになるし、落とす事もありえますよね。

その点、布団なら落としちゃっても破損の心配はありません。

下に子どもがいる時は気をつけるのはもちろんだけど、子どもがいない時なんかはドサッと落としちゃったりもする。

③サイズがぴったり

じゃぁ思い出の品を天袋にしまうのはどうかというと、思い出の品って細々したものが多いですよね。

それを何かしらの収納グッズに入れて天袋にしまうと思うんです。

そこで問題になってくるのが天袋の奥行き

うちは押入れと同じ奥行きがある天袋なので、奥の方に小さなものが行っちゃうと取り出すのが超困難!

高さもあいまって、取り出したい時に取り出せない…なんていう事になりかねません。

ところが布団だと、サイズがぴったりなんですよ。

シングル布団を畳んだ状態で横に2つ並べてちょうどぴったりのサイズなので、来客用布団セットを袋に入れてスポッと入れておくだけ。

取り出す時は適当に引っ張ればいいし、細かなものを収納して奥のものが取りにくいってこともないのが本当に便利!

④湿気は下に行くのでカビにくい(気がする)

あと、湿気って下に行くっていうじゃない?

だから天袋に布団をしまうのって理にかなっていると思うんです。

うちは1階なので湿気とは切っても切れない関係だし、畳なんて最初は本当にカビて仕方がなかったし、しまいっぱなしの革製品なんてよくカビちゃう。

でも天袋にしまってある布団がカビたことは今の所ありません。

もちろん毎週のように天気の良い日に天袋を開け放ち換気はしています。

【押入れの天袋に何入れる?】◯◯がサイズピッタリだし使用頻度が低いしおすすめ!さいごに

押入れの天袋に何をしまっているかをまとめました。

本当にぴったりスッキリだからぜひお試しあれ♡

ひがしむき

ひがしむき

子ども苦手でだらしがない(元汚部屋住人)、高齢母でママ友いない、誇れるものが何もない、子どもを産んでちゃんとした人生を歩み始めた、そんな主婦です。

過去ワンオペでぼっちママで余裕がなかった私が知りたかった【お母さんがちょい楽になる】子育てや暮らしの情報を発信しています。
⇒詳しいプロフィールはこちらから

カテゴリー:

Copyrighted Image